パイナップル栽培 その3

肌寒いと感じる夜もあるようになって、我が家のパイナップルも陽が照っている日中は外に出していますが、夜は家の中に取り込むようになりました。

2ヵ月前の写真と見比べても、スクスクと育っているようでうれしい限りです。

マニュアルに従って骨粉入りの油かすを鉢に撒いています。だけど、これがカビるのです。
適度な養分と温度と湿度が、カビにとっても最適な環境のようです。

141022-01

こちらは昨日の朝。

141022-02

これは今日の朝。
カビもスクスクというか、目に見えてモフモフ育っています。

最初にカビたとき、ビックリして鉢から取り除きました。
家庭菜園をやっている義父の話では、そんなもんだと言うこと。ほっとけば良いらしいので、とりあえずパイナップルともども見守っています。

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