森永ビヒダスBB536プレーンヨーグルト脂肪0のおいしい食べ方

我が家ではいろいろな種類のプレーンヨーグルトを食べています。
各メーカーそれぞれ特徴を出すために、いろいろな菌が入っています。体のためには、様々な種類の菌をおなかに入れた方が良いらしい、というのを聞いたからです。

明治ブルガリアヨーグルトはもとより、我が家で一番多いのは森永ビヒダスヨーグルト。単純に一番安価に買える機会が多いからです。

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森永ビヒダスBB536プレーンヨーグルトの大きいパッケージのものは2種類あります。白いフタのプレーンなものと、水色のフタの脂肪0のものです。

脂肪0のものはプレーンなものと比べ、味にコクがなく、食感もプルンとしていてカミさんと自分的にはいまいちの人気でした。
しかし、好きでか間違えて気付かずにか買ってきてしまう人がいるので、仕方なく食べていました。

それで、最近こうすればおいしく食べられる技を発見しました。
その技は、トッピングを別に用意するわけではなく、ただかき混ぜるだけ。器に盛りつける前に、ヨーグルトの容器の中で大きめのスプーンでひたすらかき混ぜます。

グルグルかき混ぜていると、プルンとした触感がなくなり、滑らかに変身します。そうすると食感も味も変わってくるのです。

最近はどんな品種のヨーグルトも、乳清が分離してしまったものも、まずグルグル混ぜ合わせてから容器から盛りつけることにしています。

それから、菌は胃酸に弱く、全部が腸まで達するのは難しいらしい。夕食後の胃酸が弱まっているときに食べる方が腸に届く可能性が高いようです。

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