「桃神祭」ライブBD

今日2月25日は、昨年の夏に開催されたももいろクローバーZのライブ「ももクロ夏のバカ騒ぎ2014日産スタジアム大会~桃神祭~」のBlu-ray & DVDの発売日です。
12月からAmazonに予約していましたがフラゲはできず、今日手元に届きました。

自分はももクロちゃんにとってあまり良いお客とは言えません。いろんなCDやBD&DVD、グッズや書籍などを買ったりしない(できない)。
CDはCD Only版だけ買うようにしていますが、BDは「国立競技場」ライブしか持っていません。

しかし、「桃神祭」はLV参戦したときからBDを買うことを決めていました。
自分は悪天候のため一部の演出をカットした2日目をスクリーン越しでしか見られませんでしたが、それでも充分面白さが伝わりました。それで、どうしても完全版の1日目を見たかったのです。

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購入したのは1日目と2日目が収録された初回限定版のBD Box。他に初回限定版DVD Boxと1日目、2日目単独のBDとDVDが販売されています。

ももクロちゃんの映像作品のパッケージデザインはいつも賑やかです。

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こちらはカバーボックスの裏面。

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左から写真集ブックレット、ディスクケース、カバーボックス。

ディスクケースの各面ごとにメンバーがピックアップされています。こちらの面は百田夏菜子ちゃん。

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反対面は玉井詩織ちゃん。

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一つ開けると、高城れにちゃんと佐々木彩夏ちゃん。

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さらにもう一つ開けると有安杏果ちゃんが出てきます。

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全部開くとディスクが4枚出てきます。ゴールドとシルバーに見えますが、黄土色とグレーの印刷。ゴールドな方が1日目で、シルバーな方が2日目。
DVD Box版は6枚組みでメンバーカラーとグレーで色分けされています。

桃神祭」は各日6万人以上の観客、過去最大の出演者600名以上の踊り手が登場し、舞台セットに5億円掛けたと聞いています。ライブタイトルどおり「おまつり」と呼ぶに相応しいライブでした。

ライブの雰囲気がわかる告知動画と特報動画が共用できるので貼っておきます。

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CC-VT210Wの電池を交換

メーターは表示しているのに計測しなくなりました。スピードは「0」のまま。走行距離もカウントしません。

たまに反応することもありました。とりあえずセンサーの電池を交換してみましたが、状況に変化はありませんでした。
他にやる術もないので、メーターの電池を新品に取り替えました。そしたら復活しました。

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メーター表示が薄くなるとかならわかりやすいのに、電池交換の判断がわかりにくい。

CC-VT210Wは、電池を抜くとすべての記憶をなくします。もちろん今まで走った積算距離も何もかも。電池交換したらすべての設定を購入時と同じように設定しなおさなければなりません。

積算距離は再設定できませんから、またゼロからのスタート。軽くショック!

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iPhone 5対応 充電専用 Dock変換アダプタ

充電専用に特化したライトニングケーブルが、ダイソーから発売されていると報道されていました。
ダイソーに行くたびチェックしているのですが、店頭でお目に掛かったことが一度もありません。あったらぜひ1つ欲しいと思っているのですが、何故か縁がないのです。

先日「2LED自転車ライト 前用」を捕獲してきたときに、こんな製品を見つけてきました。

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「iPhone 5対応 充電専用 Dock変換アダプタ」というものです。

要は、iPhone 4sまでのiPhoneや昔のiPodで使われていたDockケーブルを、iPhone 5以降のライトニングコネクタに対応させるアダプタです。

パッケージには「株式会社 E Core」とあるので、ダイソー製品ではありません。専売品でなければ他でも入手経路があるかも知れません。

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ライトニングケーブルは特許使用料をAppleに払わなければならないため、安価に作ることが難しいらしいです。

特許の範囲に表裏リバーシブルであるという項目があり、この製品では片面で充電専用とすることで、特許を回避しています。

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「UPSIDE」とプリントされた面側には端子がありません。充電専用で、データ通信や同期には使えません。

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我が家には2005年頃に買ったiPod PhotoやiPone 4、iPhone 4sのDockコネクターケーブルが何本もあるので、充電だけでもこれはありかな、と思ったのです。

パッケージ記載の対応機種は、iPhone 5/5s/5c、iPod Touch 第5世代、iPod nano 第7世代、iPad 第4世代、iPad miniシリーズ、iPad Air 等ライトニング端子対応機種。

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パッケージには「iOS(7.0.6)で動作確認済み。」と記載されています。自分のiOS 7.1.2のiPhone 5sでUSBハブから充電してみました。

iPhoneに挿入するときは「UPSIDE」面をディスプレイ側に向くようにします。逆面では反応なし。ちゃんと認識すると、無事100%まで充電できました。充電速度もいつもと変わりはないようです。

「iTunes」を起動しているときにiPhoneを接続すると、ライトニングケーブルで繋いでいた今までは、接続するたびに「OSをバージョンアップせよ」とうるさく警告されました。
このアダプタなら「iTunes」が反応しないので、鬱陶しさが軽減できたのが副産物でした。

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ダイソー・2LED自転車ライト 前用

過去に「ダイソー・サイクルライト2LED」の記事をエントリーしましたが、よりスタイリッシュになった新型が登場した、という情報があり早速ダイソーへ行って捕獲してきました。

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自分が行った店には、乳白色・ブラック・レッドの3種類が陳列されていました。ひょっとしたらもっとカラーのバリエーションがあるかも知れません。

パッケージ台紙に色名が記載されていますが、2個ゲットした乳白色のうち1個は、なんとブラックの台紙。MADE IN CHINAなので書かれた文字が読めなかったのか。結構いい加減なパッケージです。

商品名にわざわざ「前用」と入っています。間違えて買う人がいるのか、それとも後用もあるのだろうか?同じデザインで前用・後用が用意されているライトは多いので、後用もあるといいな。

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旧型はLEDランプがむき出しでした。これはこれで愛嬌がありますが、新型はより格好良くなって、言わなければ100均商品とは思われないデザインになったかも。

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ハンドルなどへの取り付け方法も引っ掛け方が変わり、よりやり易くなりました。旧型は引っ掛ける部分が狭くて小さくて動くという三重苦でした。

ちなみに直径32mmのパイプにも難なく取り付けることができました。

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電池はCR2032を2個使用します。電池はプラス側を上にして重ねて入れます。テスト電池が付属しているのですぐに使い始めることができます。

使い始めは電池ケースから出ている赤い絶縁シートを抜き去ります。

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全部バラバラにした状態。シリコンカバーの内側にはスイッチを押すための突起があります。

ここまでバラバラにすると、透明ケースをシリコンカバーに戻しにくいです。しかし、電池交換などの際はシリコンカバーを全部外さなくても良いですが、ある程度剥いてしまったほうが電池ケースにアクセスたり、フタをはめやすい。

シリコンカバーをはめた後に、カバーの端が薄くて電池フタの奥に潜り込んでしまい、きれいに収まらないのも気に入りません。

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本体上部にスイッチがあり点灯状態を3段切替します。スイッチを押すたびに点灯→はやい点滅→ゆっくり点滅→消灯を繰り返します。このパターンは旧型と同じです。

パッケージにも記載されていますが、密封されていないので防水性はありません。

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旧型と明るさを比べてみました。

照らされた光は、旧型は青白く、新型は白い。LED自体も若干明るくなっている気がします。
また、新型はLEDが透明ケースに入り、多少のレンズ効果があるようで、光が拡散してより明るく見えます。

ただし、光っているレンズ部分が上からの視線に入るので、それが気になったり、明るいと逆に道路が暗く見えるなどのマイナスも懸念されます。
シリコンカーバーのカラーが白いほど本体自体も透けて光るので、これも気になる要素になるかも。

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このライトを1つや2つ装着しても、道を照らす能力はありません。あくまでも他者にこちらの存在を認識させる程度のものです。道交法的にもクリアできそうにありません。
しかし、より明るくなったことで旧型よりは認識されやすくなったと思います。

なお、今回5個購入したうち1個だけスイッチを押し続けなければ点灯しない不良品でした。ストックするものでも、購入後すぐに確認し、不良品なら交換されることをおすすめします。

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「幕が上がる」特別先行上映「さぬき映画祭2015」LV参戦

2月20日(金)にTOHOシネマズ浜松へ行ってきました。
「さぬき映画祭2015」で開催された、ももいろクローバーZ主演の映画「幕が上がる」の特別先行上映+ミニライブ&トークイベントのライブビューイングに参戦するためです。

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写真は掛川駅で電車を待っていたら、ホームに入ってきた浜松と反対方向の熱海行きの電車。

先週「月刊TAKAHASHI 2月号」LVで来たときに飾られていた、浜松駅前のイルミネーションはもうありませんでした。やっぱりバレンタインデーまでのものだったのでしょう。

今夜は映画が2時間、ミニライブ&トークで1時間の予定。18時30分から開演されるはずですが、時間が延びれば帰りがかなり遅くなる恐れがあったので、早めの夕飯を浜松駅前で食事をとりました。

LVが終了したのは22時頃だったので、たっぷり3時間半ぐらいあった計算になります。予想通り家に帰り着いたときには23時を廻っていました。

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18時過ぎにTOHOシネマズ浜松に入ります。すでに開場を待っているモノノフの姿がチラホラ。

先週時点では「幕が上がる」のポスターは、物販コーナーの奥にしか掲示されていませんでしたが、今夜は下りエスカレーターへ向かう通路にも増えていました。

しかし、今日のLVはいろんな悪条件が重なってしまったのか、すこぶる入りが悪い。319席のスクリーンですが、直前のチェックでは75席しか埋まっていません。

人数の少なさをちょっと心配していましたが、ライブが始まるとたまたまモノノフ精鋭たちが集合したのか、満員の時と変わらないコール&レスポンスでいつもと同じように楽しめました。
他の劇場ではもっと観客数の少ないところもあったようですが、不思議な連帯感で楽しめたという報告もありました。やっぱりももクロの現場は何かが違うと思いました。

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イベントは「映画泥棒」の上映後すぐに「幕が上がる」本編が始まりました。

映画本編の2時間は瞬く間に過ぎ、あっという間に終了。「ももクリ2014」のライブ前に上映されていた「銀河鉄道の夜」の演劇シーンが、ほとんどカットされていたのが心残り。

実はこの日、『「行くぞ、全国!待ってろ、全館!」ももクロ舞台挨拶全国行脚!』の当選メールが届いていました。3月に生・夏菜子ちゃんに会える!

この時期には映画の公開が始まっています。2度目の映画鑑賞の後に感想を書けたら書いてみたい。

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