FTPした画像ファイルをメディアライブラリに登録する

「へろへろ・のぉと」に載っけている写真を拡大表示できるようにしました。写真をクリックするとモーダルウインドウが開きます。

昨年の10月頃からのエントリーから拡大できるようにしていたんだけど、やっとこさ全部の写真を作り直し、クリックできるように記事の修正も済みました。
昔の写真の中にはオリジナルファイルがいつのまにか無くなっていて、拡大画像を作ることができなかったのもありますが。

WordPressに大量の画像をFTPでサーバーにアップした場合、そのままではアップロードした画像はメディアライブラリに表示されません。
メディアライブラリに表示されなくてもアドレスさえ分かっていれば、直接HTMLタグを記述して記事に貼り付けたり、画面を表示させることはできます。
だけど、モーダルウインドウを表示させるのに使っている「Lightbox Plus Colorbox」というプラグインは、画像がメディアライブラリに登録されていないと機能しません。

しかし、さすがユーザー数の多いWordPress。FTPした画像をメディアライブラリに登録してくれる優れもののプラグインが存在します。
「WordPress Flash Uploader」とか「Media from FTP」とか。設定しておけばサムネイルや記事に貼り付けるサイズの画像も自動生成してくれます。

だけど困ったことが起きてきました。

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記事のエントリー毎に画像をアップロードする場合、ファイルは年月ベースのフォルダに整理され、メディアライブラリもアップロードした年月で分類して表示してくれます。

しかし、上記のツールで登録すると、やっぱりサーバーにアップロードした年月で分類されて表示されます。
そうすると、同じ日に大量にアップロードするとその中から欲しい画像を探すのが大変。後から引用する場合も記事の投稿日付とは関係なくなるので手がかりがなくなり、探すのに困難を極めることになります。

後日修正した画像も投稿当時の年月で分類されて登録する方法はないかと探していたら、「Add From Server」というプラグインに出会いました。
もう2年も更新されていないプラグインではありますが、使ってみることにしました。

プラグインのインストールは通常のプラグインと同様で、有効化すると「メディア」メニューの中に「Add From Server」メニューが追加されます。

画像ファイルが既にメディアライブラリに登録されている場合は削除しておきます。メディアライブラリに登録されているファイルは重複して登録できず、警告が表示されます。

メディアライブラリから削除するとサーバー上のファイルも消去されます。そしたら改めて同じフォルダに画像ファイルをサーバーにFTPします。
自分は念のためFTPした画像ファイルのタイムスタンプを、作成日・修正日とも記事の投稿日付に書き換えました。

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「Add From Server」メニューを選択すると、フォルダやファイルのリストが表示されます。
リスト名の末尾に「/」が付いているのはフォルダを示し、クリックするとフォルダの中に遷移し、フォルダの中身をリストアップします。

クイックジャンプの「コンテンツフォルダ」をクリックすると「wp-content」フォルダーの中に遷移します。「上位フォルダ」をクリックすると上の階層へ遷移します。

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ファイルの先頭にはチェックボックスが表示され、チェックして、下の「インポート」ボタンをクリックするとメディアライブラリに登録されます。同時にサムネールなどの他サイズの画像も自動生成してくれます。
一番上と最下行にある「ファイル」をチェックすると、すべてのファイルを一括チェックします。

作業はひと月分ごとに登録して行くことになりますが、おかげで当初の希望通り、投稿当時のメディアライブラリの状態、年月分類に整理することができました。

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単眼鏡・Kenko リアルスコープ 6×16 ミニ

ももいろクローバーZ主演の舞台「幕が上がる」を5月16日に観に行きます。
演出の本広克行監督が「Zeppブルーシアター六本木は結構広いので、後方席の観客の皆さんはオペラグラスとかあればそれで、ご鑑賞下さい。」とツイートしてました。

発券した席順はちょい後方なので、何らかの用意をした方が良さそうです。表情とか見たいし。
双眼鏡が家にあるが、デカい、重い、見づらいの三重苦で、旅の荷物としてあまり持って行きたくない感満載。粗品で貰った単眼鏡も家のどっかにあるはずなのですが見つかりません。

そこで、なるべく安くて良いものがないか調査することにしました。

双眼鏡や単眼鏡の選択基準として、倍率・明るさ・実視界・アイレリーフが肝心のようです。

倍率は見る対象によって、大きければ良いってもんじゃない。観劇なら6〜8倍くらいらしい。
明るさはスペックの数値が大きいほど明るい。その際「ひとみ径」というスペックがあり、これも大きいほど明るく見やすいようです。
実視界は角度であらわし、数値が大きいほど広い範囲が見えます。
アイレリーフは接眼レンズ最終面から「ひとみ」ができる位置(アイポイント)まで測った長さで、長いほど眼鏡を掛けた状態でも視野がケラレずに見ることができます。

あとは本体の大きさとか重量とか。重いと長時間使用すると腕が疲れます。そして、一番大事なのはお値段です。スペックが良いものはやっぱりお高い。

調べてわかったのですが、世の中には博物館や美術館にも持って行くギャラリースコープというジャンルがあるのです。
これは近距離からピントが合う単眼鏡で、絵画や展示物の細部をじっくり味わうために使います。展示物までの距離が充分近ければルーペで良いですが、あまり近づけない場合に威力を発揮します。

近距離から遠距離まで使えるギャラリースコープ、使い出がありそうです。そこでオペラグラスではなくて、あえて単眼鏡を手に入れることにしました。

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手に入れたのはKenkoの「リアルスコープ 6×16 ミニ」。

Kenko製品というと、フィルター以外の低価格ビデオカメラでは微妙な製品もありますが、このリアルスコープは結構まともな製品のようです。
このリアルスコープシリーズの上位機種、8×32もよりおすすめなようですが、サイズが大きく価格も高くなります。

紙箱の中に、本体・対物レンズキャップ・対眼レンズキャップ・ストラップ・収納ケース、そして取扱説明書と保証書が入っています。

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本体サイズはφ31×72mm(実測φ31.4×70.2mm)。思った以上に小さく、比較したロジクール・ワイヤレスマウス M325tよりずっと小さい。

スペックは倍率6倍、対物レンズ有効径16mm、実視界9.3°、明るさ7.2、ひとみ径2.7mm、アイレリーフ12mm。

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ピントはローレットが刻まれた焦点調整リングを回して合わせます。対眼レンズ側に視度調整はなく、メガネを掛けてても裸眼でも焦点調整リングだけでピントを合わせることができます。

最短合焦距離は25cmですが、実際はもう少し近くてもピントが合います。近距離を見るときほど鏡筒が伸びた状態になり、一番伸ばした長さは実測93.2mmです。

遠距離では被写界深度が深いのでピントを合わせやすく、観劇では問題ないだろう。近距離では被写界深度が浅く、ちょっと動くだけでピントがズレてしまいます。コツや慣れが要りそうです。

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片手で持って焦点調整リングを回すのは難しい。小指と薬指の指全体で焦点調整リングを支えるように持ち、親指と人差し指でゴム見口をつまみ、ゴム見口側を回すやり方なら片手で何とかなります。

明るさはほぼ肉眼で見た時と変わらない印象。

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メガネを掛けたまま見るには「接眼レンズのゴム見口を折り曲げると視野がケラレない」と説明書には書いてありますが、やっぱり裸眼の方が見やすい。

ゴム見口を折ると、そのままではキャップが着けられません。
対物レンズキャップはユルユルですぐに外れます。キャップの内側に「32」と刻印されているってことは、本体のスペックと最初から合ってないだろのでは。
対物レンズキャップを着けて収納ケースに入れても、取り出すときには外れています。紛失の可能性が高いので何らかの対策が必要です。

とりあえずキャップの内側に黒のビニールテープを貼って、はめあわせをキツめにしてみました。
あまりキツくすると、キャップを外すときに対物レンズ端に貼ってあるローレット状のゴムリングが剥がれてくるので注意。

ってか、早速外へ持ち出し試運転したら、気がつくとゴムリング全体がベロンと剥がれ、焦点調整リングからぶら下がっていました。気がつかなければ危うく行方不明になってしまうところでした。
ゴムリングが貼ってあったところを観察すると、あまり接着剤が塗布されていないようです。紛失する前に家にあった両面テープで貼り直しました。

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付属のストラップは本体横に取り付けられ、首からぶら下げられるだけの長さがあります。
片手で対眼レンズ側を回す場合はストラップがちょっと邪魔になります。片手回しは微調整で使うのが良いでしょう。

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スペックでは重量65gのところ、実測54g。かなり軽く首に掛けても負担がありません。

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収納ケースはチープですが、ないよりマシ。ストラップを本体にクルクルと巻き付けてやるとケースに入れやすい。
横に穴が開いていて、ストラップを通すには穴が小さい。使い方がよくわからない。

現在Amazonが一番安値ですが、注文時は在庫切れで納期が間に合わない可能性があったのでキャンセル。150円くらい高くなりましたが在庫のあるケーズデンキでゲットしました。

舞台「幕が上がる」は初日を迎え評判も上々のよう。楽しみです。
観に行くのは16日ですが、せっかく上京するので、前日に国立科学博物館を見学して一泊します。今度の武器はこちらでも役に立ちそうです。

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Relax In The City / Pick Me Up

ももクロちゃんの「『Z』の誓い」と同じ日にリリースされたPerfumeの新曲「Relax In The City / Pick Me Up」。
Double A-side Singleになっていて、今年メジャーデビュー10周年(結成15年)のスペシャル版。

今回は完全生産限定盤の内容が自分的に魅力じゃなかったので、DVD付きの初回盤にしました。スペシャル版なせいか、DVDには「Relax In The City」と「Pick Me Up」のMVがどちらもフルバージョンで収録されています。
初回盤がなくなるとCD Onlyの通常盤だけになってしまいます。これから買う方はお早めに。

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Perfumeもももクロちゃんと同様スリーブ付き。ただしこちらは紙製。
スリーブ表面は「Pick Me Up」のMVのダンスシーンに登場する衣装とセット。

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裏面は「Relax In The City」のイメージ。

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中のCDジャケットは表が「Relax In The City」で、裏が「Pick Me Up」。もちろん写真はスリーブとは別バージョン。

「Relax In The City」は「サッポロ グリーンアロマ」CMソングに採用されていて、MVはショートバージョンが公開されています。
浮遊感のある映像で、多分前編ドローンで撮影しているんじゃないかな。

「Pick Me Up」は伊勢丹 「Pick Me Up」コラボソングで、フルバージョンのMVが公開されていて気前が良い。
冒頭のショーウインドウの男たちは「OK Go」のメンバーで、Perfumeが同じようにOK Goの「I Won’t Let You Down – Official Video」にカメオ出演したことのお返しだろう。

もうひとつのカップリング「透明人間」は、エーザイ「チョコラBBプラス」のCMソング。

ももクロちゃんの新譜とたまたま同じ日のリリースで、同時に配達されたので、つい比較してしまうんですが、Perfumeの方が安心して聴けちゃうんだよなぁ。

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『Z』の誓い

「『Z』の誓い」は、4月29日にリリースされたももいろクローバーZの15枚目のシングル。

今回はAmazonさん、フラゲでもなくリリース日でもなく、30日に届きました。いつものように予約したんだけどなぁ。
現在公開中のアニメ映画『ドラゴンボールZ 復活の「F」』の主題歌だったから、いつにも増して注文が多かったのでしょうか?

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手に入れたのはCD Onlyの『Z』盤。Blu-lay付きの『F』盤の2種が発売されましたが、CDの内容がちょっと違う。『Z』盤の方が1曲多いです。

『Z』盤のジャケットイラストは映画のスタッフによるもの。『F』盤はももクロちゃんがフリーザ衣装を着た写真になっています。自分的には『F』盤の方が好みです。

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透明スリーブに入っていて、スリーブにロゴタイプやイラストの一部が印刷されています。

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こちらは裏面。鳥山明さんに描いてもらえたらよかったのに。

「『Z』の誓い」のMVはとても凝っています。自分はドラゴンボール世代ではなくて、漫画は一応読んでいますがアニメは全然、ちっとも、100%見ていないのでよく知らないけども、シーンのあちこちが漫画やアニメにリスペクトされているらしい。

最初にこの曲を聴いたのは、4月のFCイベント「ももクロどんたく」で。ダンスの振り付けは格好良かったが、曲はいまいちよくわからなかった。
歌詞が早口なので歌だけだと最初とっつきにくかったのですが、映像になってまとまると曲のイメージが変わってくるね。

カップリング曲の1つが「ロマンチックがこんがらがってる」。テレビアニメ「ドラゴンボール」のエンディングが「ロマンチックあげるよ」っていう曲なので、あれっと思いましたが、作詞者の只野さんからアンサーソングではないと回答されています。

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浜松城公園の「家康楽市」にトシ子ちゃんに会いに行ってきた

4月25日は、浜松市の浜松城公園で開催されている「家康楽市」にDECOMA号で行ってきました。

「家康楽市」は徳川家康公顕彰400年記念事業として開催される、市民手作りの食の祭りです。4月25日(土)・26日(日)の2日間催されています。
昨夜たまたま覗いた「ももクロまとめノフ」のコメント欄で、この催しに「トシ子ちゃんショップ」が出店することを知ったのです。

トシ子ちゃん」というのは浜松市出身の造花アーティストで、ももクロちゃんの衣装デザインなどもやられている方です。
「トシ子ちゃんブログ・おシャンティー★LIFE」の記事には、「ももクリ2014」で販売した「水引ブレスレット」と「水引キーホルダー」の家康くんバージョンを販売すると書かれていました。

DECOMA号では長距離のサイクリングをまだしたことがありませんでした。体調も週初めに軽いぎっくり腰の兆候が出て万全ではありません。
往復70km越えではありますが、のんびり行くつもりで10時前に出発しました。

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調子よく走っていましたが、冨士浅間宮の赤鳥居あたりで、突然クランクが回らなくなりました。止めて確認すると、チェーンがアウターギアの外側に外れ、クランクに巻き付いていました。

チェーンはクランクに挟まれてロックされた状態で、回すことができません。ミッシングリンクで繋いでいるので外そうと考えましたが、そのリンク部分はちょうどリアディレーラーの中に位置していて外せません。
チェーンは知恵の輪のように絡んでおり、動かすこともできない。結局チェーン切りで一旦切断することにします。クランクは上の写真のように傷だらけになってしまいました。

切ったチェーンを繋ぎ直したところで、リアディレーラー部分のルートに誤りがあることに気づきました。3mmアーレンキーがあればプレートを外すところですが、あいにくそのサイズの持ち合わせがありません。
結局ミッシングリンクを外すことになりました。

何かの弾みでアウターギアからチェーンが脱落するようです。チェーンピンのスペア切れで同じトラブルが発生すると対応できません。仕方ないのでアウターの使用を封印することにしました。

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そんなこんなで余計な時間を使いましたが、何とか天竜川に到着。県道261号の天竜川に架かる橋には歩道はなく、幅も狭い。
写真に写っている橋のたもとの右方向へ行くと、浜松バイパスの歩道へ行くことができます。

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浜松バイパスの歩道はかなり広い。これだけ広けりゃ、火野正平さんも安心して渡れます。

浜松市内は中心部は交通量も多いが、道幅も広いのでそれなりに走れます。しかし、周辺部は狭く、クルマの抜きどころが少ない。
地図を見ればわかりますが、葉脈のようになっているので、中心部へ向かう道の選択肢はあまりありません。クルマのドライバーには申し訳ないが、仕方ない。

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12時20分頃「家康楽市」会場に到着。写真のゲートは会場西側ですが、東側に駐輪ができるスペースが用意されていて、そちら側からも入場できました。

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最初に向かったのは「トシ子ちゃんショップ」。イメージカラーのグリーンのテントです。

行ったときは、トシ子ちゃんはテーブルの向こうにいて、おばさん二人を相手におしゃべりをしていました。その後について待っていると、今度は浜松市長がお供を連れてやって来た。
ちょうど訪れたタイミングが悪かったのか、なかなか忙しそうです。

ショップでは案内があった家康くんバージョンだけでなく、ももクロバージョンの商品も販売されていました。予定を変更して夏菜子バージョンの赤の水引キーホルダーを購入しました。

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やっと手の空いたトシ子ちゃんと少しお話しができました。気さくに写真撮影にも応じていただけ、ブログの掲載もOKをいただきました。

しかし、写真を見てすっかり落ち込んでしまいました。トシ子ちゃんはゼーットポーズしてるのに、何故か僕はピースサインなのです。ここはゼーットだろう!
背景にももクロちゃんのパネルがあったことにも気付かず、気の利いたことも言えず、他にも反省点盛りだくさんで、この時はテンパっていたんだなぁ。

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その後、会場内をブラブラ。来場者も多く、どの店も順番の列を作っていました。

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ステージAで行われていた「十二単着装&振袖ショー」。

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城おとしエリアでのパフォーマンス。

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こちらの店で「鉄板はさみ焼き」を購入。

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いわゆる「いか焼き」なのですが、チーズ味が強く、あまりイカを感じさせません。美味しいけど腹一杯にはならない。

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会場の南に市役所があり、その西側から浜松城へ登ることができます。「家康楽市」の会場は公園の東の外れで、普段は駐車場として使われているスペースのようです。

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帰りに浜松城の南側へ寄ってみました。

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「家康楽市」の会場入り口で配布していたパンフレット。表紙は百田夏菜子ちゃんの武者姿。

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裏表紙も百田夏菜子ちゃん。そして、買ってきたトシ子ちゃんの水引キーホルダー・ももクロバージョン。

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帰りはずっと向かい風でペースが上がりません。疲れました。
掛川の中心部に入ってからコンビニでご褒美のアイス。今日は「MOW」の抹茶です。

迷走距離:71.56km Av:17.63km/h

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