築地本願寺

ももいろクローバーZのライブ「ももクロ 10th Anniversary The Diamond Four -in 桃響導夢-」から一夜明けて、5月24日(木)は東京観光をしてから家に帰ります。

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シングル朝食付き5,500円の格安プランだったのあまり期待していなかったのですが、朝食メニューはビュッフェ形式。主食はご飯だったのですが、惣菜は5〜6品。サラダ類もありました。

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飲み物も日本茶やミルクのほか、コーヒーもありました。
写真のようなコーヒーサーバーを昔会社のオフィスで使っていました。

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食事をとりながら、ふと窓の外を見ると、不動産屋のショーウインドーに「かなこ」を空目してしまいました。

チェックアウト時間間際まで粘ってホテルを出発。

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線路沿いの空きスペースに有料駐輪場が並んでいました。

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池袋大橋の上から池袋駅方面を見ると、ひっきりなしに電車が出入りしています。

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橋の東側を池袋駅に向かって降りていくと、今日最初の目的地です。
池袋駅前公園には何故か大勢の人が何かを待っている様子。時折係員らしき人がやって来て呼び出しをしています。何んでしょう?

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やって来たのは「Y’s roadチャーリー店」。ビルの2階にお店があるのですが、中は小さなスペースに所狭しと大量のグッズやパーツがギッシリ。

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店の外というか通路には自転車が折り重なるように並べられていました。倒れたらドミノなことになりそうです。

昨日試着したヘルメットをもう一度確認したくて来たのですが、ここには「aero-R1」はあまり置いてなくて目的を果たすことはできませんでした。

仕方ないので次の目的地へ移動します。まず池袋駅へ行って、そこから東京メトロ有楽町線で新富町駅へ。次の目的地は築地場外市場です。

新富町に着いて最初にしたことはコインロッカーを探すこと。改札の駅員さんに尋ね、1番出口側に行くと小さなロッカーがありました。

昨日のライブ会場で書籍を何冊も購入したのでリュックが重い。この状態で長時間歩きたくはありません。実際築地場外市場は混んでいたし、旅行用キャリーバッグの持ち込み禁止だったので、コインロッカーは正解でした。

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駅構内から地上に出て築地場外市場方面へ向かうと、途中に築地本願寺があります。

このお寺で最初に目に付いたのは、外国人の多さと警備員の多さ。

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本堂は自由にお参りできるようなので寄っていくことにしました。

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お寺と言うには特異な建物です。

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関東大震災で元の本堂が焼失したため、1934年に古代インド仏教様式の外観で落成されたそうです。2014年には国の重要文化財に指定されています。

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石段から見上げると、重厚な佇まいに威圧されます。

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エントランスのステンドグラス。お寺にステンドグラスって珍しくないですか?

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館内に案内係(?)のような方に尋ねたら、撮影OKだそうです。

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館内はお香の臭いが漂っていてます。外国の方が着席されて雰囲気を味わっているようでした。

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正面にあるご本尊は阿弥陀如来。僕もみんなに混じって焼香してきました。

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振り返ると、ご本尊と対面する位置にパイプオルガンがありました。

係の方の説明によると、仏教用の特注品(既製品ってそもそもあるの?)で、2000本のパイプで構成されていて、一番小さいパイプは小指くらいだとか。
6つの山は「南無阿弥陀仏」を現し、左右の中央よりが高くなっているのは、「合掌」している手の形を現しているそうです。

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オルガン本体は入口から入ってすぐの左側にあり、コンサートや仏前結婚式の時に使われているそうです。

本堂の隣には日本料理店の入った会館もあり、普段行くお寺とは違う雰囲気を持ったお寺でした。そんな感じで今日の最終目的地へ移動します。
(つづく)

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ももクロ 10th Anniversary The Diamond Four -in 桃響導夢- 参戦

5月23日(水)は、ももいろクローバーZのライブ「ももクロ 10th Anniversary The Diamond Four -in 桃響導夢-」に参戦してきました。

結成10周年記念ライブですし、ももクロ初の東京ドームライブですし、開催が発表された時点から参戦を決めていたライブです。

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ライブは18時30分開演なので、池袋のホテルにチェックインしてから東京ドームへ行く予定です。

せっかくの上京だから、ホテルへ入る前に寄り道するつもりで、9時5分発の熱海行きに乗車。この列車だと乗り換えは熱海と大船の2回で済みます。

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ホームで電車を待っていたら、天浜線のホームにキャタラーのラッピングカーが停車していました。
イラストは掛川出身の漫画家、「©大島司」と小さく書いてあります。

池袋に13時14分着。掛川を出た頃は曇り空でしたが、池袋に着いた頃にはポツポツと雨が降り始めていました。

まず、駅から少し東に行ったところにある「Y’s road池袋ウェア館」へ立ち寄りました。
ここに来た理由は、最近OGKカブトの「aero-R1」というヘルメットが気になっていて、試着をしたかったからです。

今年2月に新色6種が追加発売され、そのうち3種はXS/Sのサイズあるのです。
店頭にはS/MサイズとL/XLサイズしか陳列していなかったのですが、店員さんに奥からXS/Sサイズをわざわざ出して貰いました。

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再び池袋駅に戻り、駅ビル内にあったお店で遅い昼食。終演予定は21時で、どのみち晩飯も遅くなるはずなのでちょうど良いのです。

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15時ちょい前にホテルチェックイン。写真は翌朝撮ったものですが、泊まったのは「池袋ロイヤルホテル」というところ。
駅からも近く、シングル朝食付き5,500円と、とても安かったのでした。

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大浴場や露天風呂、サウナの施設が併設されており、ホテル宿泊者も利用できるようです。
今回はホテルへ戻るのが遅かったので、部屋の浴室でシャワーだけで済ませちゃいました。

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安いからといって、以前泊まった南千住の素泊まり3,500円とは雲泥の差。

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部屋の中にバス・トイレも付いてます。

ただ、混合水栓が旧式なので、湯を出すたびに湯と水の調整をしなければならないのが面倒くさい。

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ボディーソープ・リンスインシャンプー・ハンドソープがワンタッチで出る装置が付いてました。

鏡に映り込んでいますが、今回は「ももいろクリスマス 2016 〜真冬のサンサンサマータイム〜」の箱推しTシャツを着てライブに参戦します。

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部屋の鍵はカードロック。何故か認識しないことがあり、調子悪かったです。
フロントマンの話しでは、もう機械を作っていなくて、本当に具合が悪くなったら通常の鍵に換える予定だそうです。

しばらく部屋の中でまったりしていて、16時頃東京ドームへ出陣。

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16時から入場が始まっており、東京ドーム周辺にはカラフルな集団が溢れていました。

東京メトロの後楽園駅から入ると物販テントが近い。
思いの外列も長くなかったので、とりあえず物販列に並びます。購入予定だったパンフや書籍類をすぐにゲットできました。

しかし、予想はしていたのですが、物販では大量に書籍やグッズを買っても、商品はバラで手渡し。ショッピングバッグやレジ袋といったものは存在しません。

そんなこともあろうかと、自作サコッシュにももクロユニフォームを入れて持参したのですが、雨もポツポツする中でむき出しの紙製品は辛い。
列に並んでいる間に身につけるものはすべて身に纏い、サコッシュを空にして、身体で雨を遮るようにしてそそくさとサコッシュに買ったものを詰めるのでありました。

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次にドームの外周を半周し、ファンクラブのテントへ移動。定番のクジ引きは安定の参加賞でした。

外は雨降りで座るところも待避できるところもないのでとっとと入場しちゃいます。
荷物チェックを受け、顔認証で座席券をゲット。ファンクラブ会員証だけを持参すれば良いのでラクです。顔認証も帽子を被ったままでもOK。あっという間です。

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終演予定時刻を若干回って、規制退場でやっとドームの外に出られたのは21時40分頃。外はあいかわらず雨が降っていました。

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来場時はバラバラに集まりますが、帰りは一斉なのでなかなかスムーズに前へ進めません。

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とくに後楽園駅方面は歩道橋があるために渋滞しちゃうようです。

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誘導員の人が、「一旦バックして公園敷地内を迂回した方が、雨にも濡れずスムーズだ」とアナウンスしていたので、それに従ったらあっという間に後楽園駅の前に出ることができました。

池袋駅近くのコンビニで食料を確保し、ホテルに戻ったのは22時30分頃でした。

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物販で購入してきたのは、まず公式パンフレット。

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Momoiro Clover Z 10th Anniversary BOOKⅠ CHAOSとMomoiro Clover Z 10th Anniversary BOOKⅡ COSMOS。

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CHAOSとCOSMOSには会場限定特典の特製しおり付き。開封しないと中身がわかりません。

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川上アキラ著・ももクロ改。

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ももクロ改も会場限定特典の特製A4クリアファイル付き。

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ももクロくらぶxoxo2018 秘密の部屋。特典のソロカット生写真はれにちゃんでした。

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デイリースポーツ新聞 ブランケット版 ももクロ10周年記念号。

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これは入場の際、入口で渡された「花王・薬用デオドラントZ・試供品」とニールセン作イラストのステッカー。

さて、肝心のライブですが、「ももクロ10周年おめでとー」とみんなでお祝い的なものを期待したのですが、途中のトークも少なめで通常の歌って踊るライブという印象でした。

あと、座る席にもよると思うのですが、場内の山彦のような反響音で、トークはまだマシですが、演奏や歌になるともうカオスです。
ただし、やっぱり2DAYあると、アンコール後の挨拶は2日目の方が内容の密度が濃い。夏菜子ちゃんの本当のところが聞けた気がします。

9月10月にミュージカル公演の発表もあり、行きたくなっている自分があります。
(つづく)

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ブリヂストン・折りたたみサイドバスケット SBK-1

最近町内会の関係で、自転車で書類をデリバリーをする機会が増えてきました。
何軒も訪ねて走行距離約5km。自転車で回るのは、良いトレーニングの機会が得られたと思って苦にはなりません。

キャリアに段ボール箱を「ROK Straps BPアジャスタブル・ストレッチ・ストラップ」で固定し、段ボール箱の中にデリバリーする書類を入れて行きます。

大変なのは行く先々で段ボール箱の中身を取り出すために「ストレッチ・ストラップ」を外したり嵌めたりする手間。地元は年中風のある地域なので、強風だと風で煽られて面倒なこともあります。

何とかスマートにできないかと、リアキャリアにサイドバッグを付けることを思い立ちました。
なるべくコストを掛けずに普段も利用できるものをと探したのですが、安い製品だとサイズが小さく、デリバリーする書類が入りません。

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そこで捜査線上に引っ掛かってきたのが「ブリヂストン・折りたたみサイドバスケット SBK-1」。

このバスケットはブリヂストンの軽快車用のオプション品のようです。しかし、調べるとこの製品は既に廃番らしく、ブリヂストンのカタログにも掲載されていません。

ネットで探すと一部扱っているお店もあるようです。でも送料などを含めるとかなり割高になってしまいます。
念のためヤフオクをチェックすると、新品で送料込みでも定価を割る出品がありました。

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バスケット自体は折りたたみ構造で、使わないときは畳んでコンパクトになります。

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両サイドを広げ、折りたたまれている底部を下げます。

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最後に底部のフックを引っ掛け固定します。

展開するのに少し力がいります。普段の買い物などの重量程度にはしかっりした造りです。

製品のカタログサイズはタテ225×ヨコ410×奥行175mm。内寸実測値はタテ約204×ヨコ約396×奥行約157mm。カタログ重量は1200gです。

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付属の取り付け金具は、キャリア用フック2個、キャリア固定用プレート1組、ネジ4本、平座金2枚、ナット2個。ナットは通常のものなので、振動で緩む恐れがあります。用心に手持ちのゆるみ止めナットM5に換えました。

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フックはそのままだとネジが届かないため、力ずくで少し曲げなければいけません。
タイオガのキャリアに対応している訳ではないので、径が太くて奥まで入りません。少し浮きますが、力ずくで設置します。

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キャリア固定用プレートでバスケットのサイドを固定します。

バスケットを畳んだときにネジ頭が底部のネットに干渉しない場所、ドライバーが入る場所を探る必要があります。

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取り付け方法は簡単ですが、専用品でないゆえのトライ&エラーが必要でした。

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バスケットの取り付け位置が前気味になると、ペダリングしたときにがかかとが当たります。

自分の足サイズ的に写真くらいのクリアランスが必要でした。自転車が26インチで車体が小さいので、バスケットはかなり後へ飛び出すような位置になりました。

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バスケットを展開した状態。

デリバリーの時はバスケットにピッタリ納まるふた付きの段ボール箱を入れて、その中に書類を入れて運びます。

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バスケットを折りたたんだ状態。

カミさんや息子が「バスケットが片側だけだとバランスがとりにくのではないか?」と心配していましたが、全然そんなことはなく、気になるようなことはありませんでした。
ただ、重量配分が完全に後ろ側になるので、センタースタンドを立てると前輪が浮きます。

<2019年2月16日追記>
折りたたみヒンジが、針金を曲げただけの組み合わせのため、折りたたむのに結構力がいります。

動きを滑らかにするためにシリコンスプレーを吹いてあげたら、すこぶる快調。取り付けてほどなくしてから吹いたのですが、いまだに効果が残っています。
シリコンスプレーなら荷物に移ることも少なく、マジおすすめ。

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クリップ機能付きのシュワルベ・タイヤレバー

もしこれを以前から持っていたら、「IRC ROADLITE 700×25C」を履かせることができて、新品のままバラバラにされて捨てられることはなかったかも知れない。
そんな、今までの苦労を解消できるかもなタイヤレバーを手に入れました。

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それは、「画期的なクリップ機能付」と謳う「シュワルベ・タイヤレバー」です。

だいぶ前に買っていたのですが、なかなか使う機会がなくて「パナレーサー・クローザープラス」の履き替えまで温存していました。

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「シュワルベ・タイヤレバー」は、メーカーイメージカラーの紺色をした、ちょっと厚めで頑丈そうな3枚組のタイヤレバーです。

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このレバーの最大の特徴は、先端がクリップになっていること。
写真の側から中央部を押すとフック形状のクリップを押し出すことができます。

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こちらはクリップ部の裏面。

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クリップと反対側の先端は緩やかな波形になっていて、先端をリムに引っ掛けてビードを返すときに使用します。

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パッケージの裏面に使い方が図示されています。

リムへのタイヤの装着は、バルブと対向する側から嵌めていきますが、最後のひと越えが新品のタイヤほど堅くて難儀します。そのときのひと越えにこのタイヤレバーが良い働きをします。

そう言えば、以前の手順では「タイヤの中にチューブを入れる」だと言われていたと思ったのですが、最近は「リムの中にチューブを入れる」らしいです。

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実際の使い方は、タイヤをリムに嵌めていき、最後のところでクリップを使います。
クリップを親指で押して、フックをリムに引っ掛けます。

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フックがリムに掛かってタイヤがリムから抜け出るのを防いでくれます。

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タイヤをリムに嵌める最後のところで、両サイドにフックを引っ掛けることで、タイヤレバーが脱落防止のストッパーになるのです。

この状態で残りのレバーで少しずつビードを返してリムに納めます。クリップ近くのビードを納め、少しずつクリップを中央に移動させていきます。
実際この作業は、1回でリムの中に全部を入れるのは難しいので、2手くらい返す作業が必要です。

タイヤを嵌めるのに「グランジ・タイヤインストール」を使っていましたが、結構力ずくなツールですし、支点でひねられてビードからズレれることも多かったので、このタイヤレバーのお陰で出番がなくなりそうです。

YouTubeに実演しているムービーがあったので貼っておきます。

ムービーでは片側だけクリップをして、もう一方は手で押さえて嵌めています。多分二方をクリップした方がラクできると思います。

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パッケージにレバーを留めていた輪ゴムが、使用しないときにまとめておくのに便利です。

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パナレーサー・クローザープラス 700×23C

BANANA号のタイヤは、前輪が「Deda TRE GRINTA」、後輪が「BRIDGESTONE EXTENZA RR2」。もともと前後輪とも同じタイヤを履いていたのだけど、それぞれ片輪に致命的な穴を開けたりして、バラバラになってしまいました。
間に合わせに履かせたつもりだったのが、その状態が長く続いてしまいました。

ブログの過去を遡ると、「EXTENZA RR2」が2009年3月頃、「Deda TRE GRINTA」は2010年12月頃に購入しています。走行距離はたいしたことないかも知れませんが、ずいぶん長いこと使っています。

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ここらで前後タイヤをお揃いにすべく、「パナレーサー・クローザープラス 700×23C」に履き替えてみました。

コンポを換装したときにタイヤも新しくする予定だったのですが、あつらえたタイヤを履かせることができなくて、結局それから1年経ってやっと当初の目標を達成できた感じです。

「パナレーサー・クローザープラス」はフォルダブルタイヤの中で、2千円台で買える低価格なタイヤです。「軽い走りをもっと気軽に」をコンセプトに開発された、レーシング寄りのトレーニングタイヤという位置づけのようです。

いろいろ他メーカーのものも検討したのですが、サイズ違いですがDECOMA号で実績があり、とくにこれといった不満点もなかったので、これにしました。

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カタログ重量は210gでしたが、実測値は輪ゴム込みで206gと210gでした。

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トレッド面はパターンのないスリックタイヤ。

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回転方向の指定が刻まれていないので、ロゴマークがプリントされている側をチェーンリング側にして装着します。

「パナレーサー・クローザープラス」には、オールブラック以外に赤、青、黄、白のバリエーションがあります。いつかカラータイヤを履いてみたいと思っているのですが、フレームが黄色なので、いちばんしっくりくるオールブラックに落ち着いちゃいます。

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推奨空気圧は7.0〜10.5bar(100〜150PSI)。
自分はいつも決めている7barを充填。最初に乗った印象は堅く感じました。そうのち慣れてしまい、普段通りになってしまいましたが。

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パッケージに入っている段階ではワックスが塗られていることにあまり気付かないが、装着作業や試走するとワックスが剥がれてきてわかります。

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新品タイヤで先日のサイクリングに約78kmほど走ってきました。

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