紅茶花伝・ロイヤルミルクティー寒天ゼリー

メイドバージョンの紅茶花伝ももクロボトルが9月で消費期限を迎えます。
で、やっとこさ1本を使って寒天ゼリーにしてみました。

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用意したものは、「かんてんぱぱ かんてんクック」という粉末寒天。寒天パウダー4g入りのスティックが4本入っています。

作り方は、ロイヤルミルクティー1本と寒天パウダー1本を鍋に入れ、中火で沸騰するまでぐーるぐる混ぜ合わせます。
沸騰したら弱火にして、さらに2分間ぐーるぐるかき混ぜます。

今回は試作品ということで、そのまま型に入れて常温で冷ます。
型を水を張ったトレーに入れ、さらに保冷剤を水に敷き詰めれば、より速くより冷たく固まります。

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固まったものをサイコロ状にカットし、しばらく冷蔵庫で冷やしてから盛りつけました。
紅茶花伝のロイヤルミルクティーは、そのまま飲むと甘ったるいんだけど、寒天にしたらょっと甘みが薄く感じました。

練乳を垂らして少し甘み付けしましたけど、火を止めたところで砂糖を足したり、牛乳を入れたりして味付けを工夫するのも良いようです。
まだ残り9本あるから、味付けを変えたり、ゼラチンにも挑戦してみたい。

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自転車のLED丸形セーフティライト

100円ショップで、また自転車ネタになりそうなアクセサリーを仕入れてきました。
捕獲先は「100円ショップ・オレンジ」。

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その名も「自転車のLED丸形セーフティライト」。MADE IN CHAINAで、大阪府堺市の(株)マコトという会社が発売元です。

特徴はフロントにもリアにも2WAYで使えるという画期的なもの。

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パッケージの中身は、本体と自転車に取り付けるブラケットとCR2032リチウム電池2個。

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前面に赤色透明バイザーが付いていて、上下に跳ね上げてフロントライト。バイザーでライトを覆うとリアライトになります。

バイザーは上下にそれぞれ90度跳ね上げることができ、軸の嵌めあわせだけで、上・下・中央で止まるような構造になっています。

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裏側は、ブラケットホルダーになっています。

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ブラケットホルダーは約80度くらいまで開くことができ、本体側に刻まれた溝の位置で段階的な角度で固定されるようになっています。

本体裏のフタをコインで開けると、電池を入れることができます。

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電池はCR2032を2個プラス側を表に向くように重ねて挿入します。

本体上部の突起がスイッチで、押すたびに点灯→点滅→消灯とループします。
スイッチはパチッ、パチッと小気味良い感触で、ブラインドでもON/OFFがわかりやすい。

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ブラケットはゴムシートが2枚付属する、よくある形状のもの。パッケージには適用サイズが記載されていませんが、直径26.6mmのシートポストにゴムシートがない状態でちょうど良い。

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パッケージには大きく「防水機能はない」としっかり書かれています。

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フロントライトとしての点灯状態は青白い光で、明るさはCR2032を2枚使っている割に心許ない。
ダイソー・2LED自転車ライト 前用」は白い光で、光量もずっとマシ。

点滅モードは、「ダイソー・2LED自転車ライト 前用」のゆっくり点滅と同程度の点滅速度。

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何より残念なのは、リアライト用のバイザーを被せたときの光がピンクであること。

白色LEDの色味とバイザーの色が薄いせいだと思いますが、離れてライトを見ると、もはや赤みがかったフロントライトぐらいの印象しかなく、とてもリアライトと認められません。

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参考に先日買った「セリア・セーフティ リアライト」と並べて撮影してみました。

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Bikeguy トライスター リア」付属のベルクロテープで無理矢理「TRANFI」に付けてみました。

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このライトの良いところは、上にも書きましたが、スイッチをブラインドで押して点灯がわかりやすいこと。頭の後ろで点灯を確信できるのは大きい。

このままでは役立たずでジャンク箱直行ですが、赤色LEDに換装したり、改造ベースとして役に立ちそうな気がするのでした。

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セリア・7デイズピルケース

2年ほど前にダイソーの「7 DAYS ピルケース」を紹介しました。

いただいたコメントにも「あまりの精度の低さに買ってから30分でゴミ箱に投げつけてやりました」とありましたが、我が家のものも経年変化でフタが開けっ放しになるところが増えてきました。

自分はピルケースをチャック式のビニール袋に入れているので、中身をばらまくような事態にはなっていませんが、そろそろ替え時と、代わるものを探していました。

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で、見つけてきたのはセリアで販売されていた「7デイズピルケース」。
三重県の「山田化学」というメーカーのもので、MADE IN JAPANと記載されています。

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ケースの仕様はダイソーのものと同じ。ボックスとフタがポリプロピレン樹脂で一体成形され、フタの突起がボックスのくぼみに嵌合して閉じられる構造です。

ダイソーのものは日別ブロックを仕切りのあるオープンケースに納めます。セリアのものは仕切りはないが、フタが付いており、日別ブロックが飛び出す心配はありません。

日別ブロックは、ダイソーは「朝・昼・夜・寝る前」の4区画で、セリアは「朝・昼・夜」の3区画。
全体サイズは約W179×D85×H20mm。区画が1つ少ない分だけ小さい。

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表面に何もプリントされていないのでピルケースとしては使いにくいかも知れませんが、逆にピルケース以外の用途にも使いやすい。
日別ブロックごとにカラフルに色分けされているのも楽しげです。

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個別のボックスサイズもダイソーのものとほぼ同じ。

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深さもほとんど同じで、カプセルタイプが多いとあまり多くは入りません。

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椎間板ヘルニアを患ったとき、錠剤3個、カプセル1個でほぼ満杯でした。

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このタイプのケースの最大の欠点は、使っているうちにフタが曲がりやすく、フタのロックが効かなくなって開けっ放しになってしまうこと。

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フタ部分をダイソーのものと比較すると、セリアのものは蝶番が長い、フタ裏のリブが太く背が高い、引っ掛ける突起の位置がボックスの端に寄っている、という違いがあります。

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フタを横から見るとほぼ平らで、この太く背の高いリブが、フタの反り防止に期待できそうです。

ただし、強いて不満な点を上げるとすれば、ダイソーでは指を掛ける部分が突き出ていますが、セリアにはない。このせいでちょっとフタが開けにくい。

前任者は2年を待たずに引退することになってしまいましたが、今度のピルケースは末長く使えるといいな。

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原野谷川遡上からの小国神社

2、3日前からやっと夏らしい気候になりました。
暑くなりそうで出掛けるか迷いましたが、カミさんは友人とポケモンGOハンティングに行くというので、留守番も嫌なのでサイクリングに出掛けました。

先日、原谷から原野谷川を下りましたが、今日は逆に原野谷川を遡上することにしました。川沿いならなんぼか涼しいだろうという期待もありました。

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川沿いシリーズということで、まずは逆川沿いに袋井方面を目指します。

写真のような木立に囲まれた道は涼しくて良いのですが、路面の状況が分かりづらい。トラップがどこかに潜んでいそうで、過去のトラウマが蘇りちょっと怖い。

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同心橋東の交差点から左の側道へ入り、国道1号を反対側へくぐり、原野谷川の堤防道路に出ます。

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堤防道路に出て少し来たところ。

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吉岡橋手前の堰。先日来た時は滝のような流れだったのに、今日の水量はかなり少ない。

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先日は吉岡橋を向こう側から渡ってきましたが、向こうの道は難所になるので、きょうは渡らずにこの先へ進みます。

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吉岡橋とほんの目と鼻先くらいに並行して掛かる橋ですが、橋名がわからない。

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橋を渡って反対側に銘板が掛かっていました。「新吉岡橋」だそうです。これを見て、ふと気がつきました。

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反対側は、銘板が外されていたのです。

少し前から橋の銅銘板の盗難のニュースが言われていました。まさか地元でも起きていたことだったと、ちょっと驚き。

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しばらく行くと分岐していて、堤防沿いはダート路で、細かな砂利が敷き詰められています。
先日も同じような状態で、タイヤが滑るので歩くことになりました。同じ轍は踏みたくないので素直に堤防道路から離脱することにしました。

最初から原野谷川遡上は原谷を終点と決めていました。この先は小国神社に行くことにします。

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小国神社は年間を通してそれなりの参拝客で賑わっています。

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本殿にお参りする前に、まずことまち横丁で「プリンかき氷」を食べました。

「プリンかき氷」は500円。他にも「お濃茶ソフトクリーム」など、いろんなアイススイーツがありましたが、これが一番珍しそうだったので、これをチョイスしました。

皿の縁が汚れているのは、移動する際にちょっとこぼしてしまったのです。

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かき氷とは言えないふわふわとした食感で、味はまさしくプリン。キャラメルソースもおいしい。

食べていたら口の中に何やら堅いものが。口から出してみたら、それはアーモンドでした。全部で4個ぐらい入っていました。

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鳥居をくぐった先の参道は、両脇の樹木が高くそびえ、霊験あらたかな雰囲気を醸しています。

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拝殿脇にクルマがずらり。安全祈願のクルマだろう。

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宮川に掛かる赤い橋の向こう側では大勢の子供たちが水着で水遊びをしていました。
川底が泥なのか、遊んでいるところの水が濁っていて、何だかなと思いました。

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その横では櫓が組まれていて、ここでわらび餅やみそ田楽などが食べられるようです。

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小国神社では食事をせず、袋井市街のコープで「うどん・うなまぶしご飯セット」を食べます。
399円と安いだけあって、この神業的薄さのうなぎを見よ。

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店から出てきて走り始めたら、後輪の感触が変。なんとパンクしていました。
夏場は何故かパンクが多い。タイヤの内側を探ったが異物が刺さったような形跡なし。

店先の駐輪場がちょうど日陰だったので、場所をお借りして修理。出先でチューブ交換なんて何年ぶりだろう?

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コープから出て、再び原野谷川堤防へ。向こうの橋は広愛大橋。渡ると愛野公園です。

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8月6日にはこの河川敷で毎年恒例の花火大会が開催されます。

遠州は年間を通して風が強い。日焼け止めを塗っていなければヤバいくらい日差しは強かったのですが、吹く風は心地よく、体感温度を随分和らげてくれています。

迷走距離:53.40km Av:17.38km/h

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Lemnos RIKI CLOCK WR-0401S

仕事場で使っている掛け時計が、猛烈に遅れるようになってきました。

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この掛け時計は、自分が初めて事務所を開いたときに友人から贈られたもので、思い返せばもう30年以上の時を刻んできました。
それから掛けられる壁はいくつも移り変わってきましたが、ずっと自分のそばにありました。

暇を見つけて直せるものなら直してやりたいが、時計を見るたびに遅れが気になってきたので、とりあえず新しい時計を新調しました。

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調達したのは「Lemnos RIKI CLOCK WR-0401S」。シンプルな箱に入ってやって来ました。

これを選ぶのに結構いろんな時計を見てきました。何しろ今まで30年以上を1つの時計で使ってきましたから、この先も同じくらいずっと使い続けたいからです。

最近の時計は電波時計のものが多いようです。同じ部屋に貰ったSEIKOのデジタル電波式置き時計が置いてありますが、電波を拾ったり拾わなかったり。
仕組みが複雑だと寿命も短そうなので、あえて普通のムーブメントのものにしました。

ムーブメントにもステップ式とスイープ式があります。
ステップムーブメントは、秒針が1秒単位で移動するタイプで、コチコチと音がするもの。スイープムーブメントは秒針がヌルーッと移動するタイプで、音が静かと言われています。

自分的には秒針がヌルーッと動くより、コチコチ動くやつの方が時計らしくて好きです。
設置場所は寝室ではないから、こだわらない。とにかく飽きの来ないシンプルなデザインと価格重視で選びました。

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パッケージの中は、時計本体と取り付け用ネジ、単三乾電池1個。それに取扱説明書と保証書。

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「RIKI CLOCK」は渡辺力さんという工業デザイナーがデザインされたシンプルな時計です。

文字盤の文字は太く視認しやすいが、目盛りは細く、少し太い時目盛りくらいしか、ぱっと見識別できない。でも実際用途としてそれぐらいで構わない。
枠はプライウッド、いわゆる合板で、タンバリンやドラムを作られていた楽器職人が製作しているそうです。

実はこの手のデザインは模倣かどうかは知らないが、結構たくさんあったりします。
購入前の候補には、「Lemnos AY clock LC04-11」や「KATOMOKU 掛け時計 km-23M」なども上がっていました。
もっとお安い商品もありますが、枠が木製風プラスチックだったり、文字盤が波打つっているとレビューに書かれたりしていたので、そういうのは候補から脱落しました。

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ムーブメントはリズム時計製のクォーツ式。単三電池1個で駆動します。
ステップムーブメントですが、ほぼ無音。秒針が付いていないので動いているかどうか、すぐには確認できません。

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文字盤が枠に対して奥の方に位置するため、壁に付けて見る角度によっては、文字や目盛りが隠れて見えなくなります。

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「Lemnos RIKI CLOCK WR-0401S」は直径203mm、奥行き45mm。木枠に前面ガラスのため、重量410gとちょっと重い。

ラインナップには直径354mm、奥行き48mmとサイズが大きい「WR-0401L」や電波式のもの、文字盤のデザインが異なるものなどが豊富にあります。

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肝心の時計としての精度ですが、使い始めたのが3月21日。約4ヵ月で1分くらい進んでいるようです。

仕様は平均月差±20秒以内なので、仕様範囲内ですが、もう少し精度が高いと良かった。

<2017年9月9日追記>
ふと時計を見たら1時間以上遅れています。止まってはいないようですが、多分電池切れだろう。
2016年3月21日に使い始めたから、1年半弱保ったことになります。

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