小松菜・チンゲン菜・春菊・水菜の種まき

畑に葉物の種まきをした。

葉に虫がついて囓られるのを嫌って葉物に手を出さなかったけど、これからの季節まだマシかなと思い挑戦してみることにした。

種は「照彩小松菜」。

そして、ダイソーで買った「はやどりチンゲンサイ」と「サラダ春菊」、「京みずな」。
コンパニオンプランツにサニーレタスの苗を植えた。

一応念のため防虫ネットを張った。

種を撒いて4日ほどしたら小松菜の芽が出てきた。

こちらは上段がみずな、中段は春菊、下段がインゲン菜。こちらもチラホラと発芽を確認できた。

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タカギ ホースリール オーロラBOXYツイスター RC220TNB

今までは家の年寄りが畑や芝生など庭の水まきや管理をしていた。そのお鉢が自分に回ってきたのだが、水まきのホースが地味にストレス。

写真のような20mくらいのホース。ホース自体が少し堅くて、ホースを収納するときに偏りやすく、万遍なく均等に巻いてやらないと全部が巻き取れない。

その辺の作業を楽にできるよう新しいホースリールを購入した。タカギのホースリール「オーロラBOXYツイスター RC220TNB」だ。
Amazonで、こんな状態なのだ段ボール箱にそのまま入ってきた。

カバーを外すと内側に付属品のノズルやハンドルなどが押し込まれていた。

蛇口に接続するホースとハンドル。

ハンドルは側面の穴に押し込むだけで取り付けられる。嵌めるのは簡単だけど、外すのは大変そう。

設置場所の関係でハンドルが出る向きを変えたいとき、ホースの巻き取り方向とカバーの向きを変えることで対応する。

蛇口にワンタッチで接続できるラクロック蛇口アダプター。14〜18mmの蛇口径に対応する。

蛇口にアダプターを奥まで差し込みレバーを回すだけで取り付けられる。

ホースをアダプターと本体のコネクターに差し込むだけで散水できるようになる。

本体底部の四隅には折り畳み式の脚がある。

回転して広げて転倒防止に役立つ。

散水ノズルは「ノズルファイブS」が付属。キリ・シャワー・ジョロ・ストレート・ストップの5種類の水形に切り替えが可能。

ホースリールと一緒に「ショートノズル QG138FJ」を購入した。

手元のダイヤルで水流を調節できる。付属のノズルでは水流が調節できないので、強すぎて種などをほじくり返してしまうかも知れない。これなら安心だ。

散水レバーの後端のグレーのパーツを押し込むと、レバーを握り続けなくても散水できる。

ホースを全部引き出してからそのままホースを巻き戻してみた。特別な注意を払わなくても全部巻き戻すことができた。

散水ノズルを接続するコネクターを別売のストップコネクターに交換した。

付属のコネクターは蛇口を開けたまま散水ノズルを外すと水が出てきてしまうけど、ストップコネクターは名前の通り水を遮断してくれる。
ただし、散水ノズル側に水が残っている場合があるので、ストップコネクターでの通常のコネクターでも注意が必要だ。

「ノズルファイブS」と「ショートノズル」の2セットで水を使う作業は完璧だ。

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ダイコンの収穫

ダイコンの試し抜きをしてみた。

蒔いた種は「あまおう総太り冬自慢」。65日から88日で収穫できるらしい。

少し早いけど、首が地表に飛び出しているやつを1本抜いてみた。

立派なダイコンができていた。こいつはうまそうだ。

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安納芋を収穫した

安納芋の葉が少し枯れ始めてきた。

畑の裾の方から少し掘ってみたら丸いイモが掘れた。

翌日、全部掘り返してみたら根っこが広範囲に広がっていた。
苗を3本植えて2本が初期にダメになったので期待していなかったのだが、ツルが伸びていた範囲に広がって採れるわ採れるわ。

ヘンテコな形のイモが採れた。

カミさんの頭よりデカい。

全部でこれだけ収穫できた。

根が絡み合って何だかわからないやつも。

撤去したツルや根っこで一山できた。

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ブロッコリーの植え付け

ブロッコリーの苗を4つ買ってきたら、親戚のおばさんからも2つ貰った。

ブロッコリーは庭の畑に植えることにした。

コンパニオンプランツにサニーレタスを一緒に植えた。

防虫ネットを張って虫対策。

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