2018年8月8日 ももクロ
6回目の ANGEL EYES 継続特典
ももいろクローバーZのオフィシャルファンクラブ「ANGEL EYES」の会員継続ももう6回目。きょうその継続特典プレゼントが届きました。
ももクロちゃん自体が今年で結成10周年。ファンクラブも6周年ということです。
継続特典プレゼントはいつもの階級章ピンズ。ラインが1本増えて3本になりました。
自衛隊なら1等陸曹とか1等空曹になるんですが、AEでは「壱桃兵」やら「上桃兵」やら「桃伍長」と言っていたので、なんて呼ぶんでしょうね?
8月4日(土)、5日(日)にももいろクローバーZのライブ「Momoclo Mania 2018 −Road to 2020−」が千葉ロッテマリーンズの本拠地ZOZOマリンスタジアムで開催されました。
その模様を録画した映像を鑑賞する『「Momoclo Mania 2018 −Road to 2020−」おかわりちゃん』がTOHOシネマズ浜松で開催されたので、久し振りに参戦してきました。
最近のももクロのライブビューイングはTOHOシネマズ浜松で開催されなくなってしまい、静岡市の映画館かTOHOシネマズ サンストリート浜北ばかり。
TOHOシネマズ サンストリート浜北には「ももクロどんたく2015春」で一度参戦したことがあるのだけど、交通機関が不便すぎてあまり行きたくない。
TOHOシネマズ浜松は本当に久し振りで、参戦するのは「ももたまい婚」以来なので2年近く来ていないことになります。
『「Momoclo Mania 2018 −Road to 2020−」おかわりちゃん』というのは純粋なライブビューイングではありません。リアルタイム中継ではなくて録画。だから当然同時刻のスクリーンの向こう側にはももクロちゃんはいません。
リアルタイム中継ではないせいか、それとも2年振りの参戦で作法が変わってしまったのか会場の空気もちょっと覚めた感じ。
僕の座った席はスクリーンから3列目だったのですが、ライブ中に誰一人立っていませんでした。後ろの席は見ていないので分かりませんが、立ち上がっていたのは同じ列の数人だけだったような。
おかわりちゃんをやり出したばかりの頃は、それまでリアルタイム中継だけだったのでその流れで、ライブ会場にいるような感じで声援を送ったものでしたが、しばらく来ないうちにずいぶん変わってしまったようです。それともたまたまこの日はそういう客層だったのかも知れませんが。
会場の雰囲気は場をリードできるようなモノノフが多いとガラッと変わります。おとなしい人ばかりだと盛り上がりません。
でも、やっぱりスクリーンの向こう側にはももクロちゃんがいないことも大きな原因のような気もします。声援を送ってもスクリーンに映っているのは過去の彼女たちなのですから。
おかわりちゃん自体は19時始まりで終わったのは23時。実に4時間のライブです。当日ライブに行った人たちの情報ではノーカットだったようです。
お陰で帰りの電車は終電1本前。帰宅できたのは24時を回っていました。
ライブそのものはとても楽しかったので、やっぱり真剣にコールできる現場に年1回は参戦したいと思うのでありました。
上の写真の小さい方は当日購入したライブパンフレットのオマケで付いてきた東京ドームライブのときのパンフの縮刷版。大きい方がホンモノです。
2018年8月1日 パソコン
Dou Dai PCバッグ
以前もノートパソコン用にPCバッグを買いましたが、先日購入した「DELL Inspiron 15 3000 シリーズ」用にもPCバッグを購入しました。
購入したPCバッグは「Dou Dai」というブランド?販売店?が扱っているもの。Amazonでは同じデザインのバッグが複数のブランド?販売店?で出品されています。
商品ページでは13インチ、14インチ、15インチ、17インチの4サイズがあり、さらに「新版」とマチの部分を広げることができる「マチ調整版」の2種類があります。
カラーが8種類あるのですが、なぜかレッドだけ「マチ調整版」がありません。
「DELL Inspiron 15 3000 シリーズ」は15.6インチとサイズが大きく、サイズと「マチ調整版」で迷ったのですが、大きめの17インチにしてレッド「新版」を選択しました。
メインコンパートメントは4室に別れ、バッグの正面、背面とPCを入れるポケットの仕切りにはクッション材が入っています。底面やマチ側のクッションは若干薄い気がします。
PCの飛び出し防止のベルトがあり、マジックテープで着脱します。
飛び出し防止ベルトに「Burnur」のロゴが入っており、ファスナーのツマミにも同様に刻印されているので、これがブランド名かも知れません。
「Inspiron 15 3000」を入れてみました。15インチのバッグとはサイズが30mm大きいのですが、これぐらい余裕がある方がバッグに入れやすい。
たぶん15インチのバッグにしていたらキチキチだったかも。
バッグ前面と背面にファスナー付きのポケット。ファスナーは結構奥まったところにあります。
前面側ポケットの内部にはペンやスマホ程度のモノが入るポケットが用意されています。
背面側ポケットの内部には何もありません。
前面側にはもうひとつポケットが付いています。このポケットの奥行きはちょうど持ち手の位置くらいまであります。
マチ部分と底は1枚布で繋がっています。
購入前はファブリックな素材を予想していましたが、実際はファブリックな凹凸を模したビニール素材といった感じ。
防水素材を謳っていますが、縫い目からの防水性の有無は未確認です。
両サイズのマチにはDカン付き。
そのDカンに取り付けるショルダーベルトが付属します。うちは家庭内の移動だけなので多分使うことはないです。
肩パッドには一応クッション材が付いています。
バッグ背面にはスーツケースのキャリーバーに通すベルトが付いています。
PC本体の他に電源、マウス、ポータブルHDなどを入れてもまだ余裕があります。しかし、PCがデカくなった分ズシリとくる重量になりました。
商品ページにはサイズやカラーなどによってAmazon発送のモノと中国発送のモノが混在しており注意が必要です。中国発送だと届くまで2週間くらい待たされます。
それに値段も違います。ちなみにこのバッグを注文したときは中国からの発送で送料別1,990円でした。今確認したら1,000円も値上がっています。
レッドが欲しかったので中国発送のモノにしたのですが、カラーにこだわりがないのならAmazon発送のモノの方がお値打ちかも知れません。
2018年7月29日 ももクロ
Appleからの領収書
着信したメールのタイトルを見てぎくっとしました。
最近Amazonを名乗る架空請求メールの被害が増えているというニュースを見たので、一瞬それと見誤ったのです。
よーく見たら「Appleからの領収書」。請求書ではなくて領収書でした。
「でも、最近Appleで買い物してないし」と半分不審に思いながらメールを開いたら、昨日iTunes Storeでダウンロードした音源の領収書でした。
以前にもアマゾンから電話番号付きで変なSMSが来たことがあったので、ちょっとビビりました。
ところでiTunes Storeで購入した曲は、ももクロちゃんやその妹分たちが歌っている「We Are “STAR”」という曲。作詞・作曲はいきものがかりの水野良樹が手掛けています。
以前もスターダストのアイドルが集結して「七色のスターダスト」という曲をリリースしたことがありました。今回も耳に残る曲で、繰り返し聞いています。
2018年7月25日 パソコン
ロジクール・ワイヤレスマウス M221
DELLのノートパソコンを買い足したので、専用のマウスを1つあつらえました。
静音マウスをいう触れ込みの「ロジクール・ワイヤレスマウス M221」です。
ボタンのクリック音は確かに小さいけれど、ホイールの回転音はあまり小さくないというか、M325tの方が小さいような。
うちの場合静音の需要はハッキリ言ってないのでどうでも良いです。このマウス購入の決め手はやっぱり1,000円ちょっとという価格の安さです。
あと、Windouws7以降、MacOS 10.5以降に対応していて、受信機をUSBポートに突っ込むだけで使用できること、そして保証期間が3年と長く、サポートの対応が良いことがずっとロジクールマウスを使い続けている理由です。
価格が安い分、外観はプラスティッキーで安っぽいです。
M221は色違いがダークグレー・ブルー・レッドの3種がありましたが、使用するノートパソコンに合わせてダークグレーにしました。
我が家のロジクールマウスは3台目で、右からM325t、M235、M221。
M235の購入は6年近く前で購入価格は1千円を切っていたけど質感はずっと高いです。
パッケージを開けるとマウス本体しか入っていなくて、パソコン側に装着する受信機はマウスの電池蓋を開けたところ(矢印)に刺さっていました。
電源は単三電池1本だけで、サンプル電池が付属します。
カタログスペックでは電池は18ヵ月保つことになっていますが、今までのものも大体同じくらいのスペックですが、それよりは早く消耗します。
うちの場合、パソコンを使っていないときもマウスの電源スイッチを切ったりしないので、きちんと使えばそれくらい保ったりするかも知れません。
我が家にあるロジクールマウスは全部単三電池1本だけのもので、頻繁に電池切れを起こしたりしないので優秀であるとは思います。
M221の特徴の1つは軽いこと。同じ電池を入れ替えて実測した結果、M221:74g、M235:81g、M325t:93gでした。
マウスの使い方は人によって異なるでしょうが、僕は親指と中指でマウスを摘まみ持ち上げ、手首を支点に小刻みにマウスを移動させるタイプです。
普段M325tを使っていて、20g近く軽いと何だか心許なくて逆に使いにくい感じです。マウスを浮かせず移動させるタイプの人にはメリットになるかも知れません。
サイズは歴代の中では一番大きい。
ちなみに寸法はM221:高さ39mm×幅60mm×奥行き99mm、M235:高さ40mm×幅57mm×奥行き95m、M325t:高さ38.6mm×幅55mm×奥行き95m。
サイズ的には大きいのですが、側面が底面に向かって絞り込まれ、摘まんでみると他のものより小さく感じられるような造りになっています。
高さはどれも同じような感じであまり変化は感じません。やっぱり摘まんだときの握り具合と軽さに違和感を感じたりします。
その辺は慣れの部分が大きいので、実際ロジクールマウスを使い始めたときも感じたことがあったので、そのうち慣れてしまうのだと思います。
センサー方式はM235と同じアドバンス オプティカル トラッキング。センサーの部分は光ったりしません。そればかりか、M235やM325tにはLEDインジケータがありましたが、M221には光って動作を知らせるようなものは何もないようです。
我が家の歴代のロジクールマウスは不具合かなと思ってロジクールのサポートを受けたこともありましたが、結局パソコン側の問題だったりして3年以上使っていたりします。
M221も見かけは安っぽいですが、長く使えることを願っています。
なお、購入時価格が一番安かったのは「ヨドバシ.com」でした。
また、パッケージのプラケース裏面に保証書が貼り付けられています。将来必要になるかも知れません。大切に保管しておきましょう。





























